募集要項

平成31年度生募集要項(2019年4月入学)

入学試験概要

自分のスタイルに合った入試でチャレンジ! ご質問等については、入試事務局TEL.03-3461-4788まで。

AO入試

AO入試は、本校の教育内容を理解している人に対し、本校が求める学生像(アドミッションポリシー)と照らし合わせて合否を決める入試方法です。エントリーシート、小論文、面接等により、多様な能力・意欲など総合的に評価を行います。

対象

  • 大学生・短大生(大学院生含む)
  • 専門学校生
  • 社会人
  • 高校生(平成31年3月高等学校卒業見込みの者)
  • 高等学校既卒者

エントリー資格

次の各号に該当する者。
(1)人物優秀かつ本校の教育内容を十分に理解し、入学後も本校学生として、その成長が大いに期待できる者
(2)高等学校を卒業した者、および平成31年3月卒業見込みの者
または、それと同等以上の学力・資格があると本校が認めた者(高等学校卒業程度認定試験合格者を含む)

本校を理解していただくため、エントリー資格の一つとして、 AOエントリーシート提出までに学校説明会・見学会等に参加することが条件となります。

募集学科

日本鍼灸理療専門学校

学科
専科(鍼灸科) 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

日本柔道整復専門学校

学科
柔道整復科 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

AO審査について

小論文・面接及び書類審査
審査後、AO出願を許可された方に対し、AO入試結果内定書を郵送いたします。

継続的指導について

AO入試合格者に対する継続的指導として、本校にて行われる特別講義の参加や課題の提出などを行っていただきます。

日本柔道整復専門学校

学校長推薦入試

学校長推薦入試は、高等学校長の推薦を受けて受験する推薦入試です。

対象

  • 高校生(平成31年3月高等学校卒業見込みの者)

募集学科

日本鍼灸理療専門学校

学科
専科(鍼灸科) 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

日本柔道整復専門学校

学科
柔道整復科 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

受験資格

次の各号すべてに該当する者。
(1)高等学校を平成31年3月卒業見込みの者
(2)在籍高等学校長の推薦があること
(3)高等学校発行の調査書における評定平均値が3.2以上であること
(4)本校を第一志望とする者

試験科目

小論文400字(課題は当日発表)、面接試験
[ 合否の決定方法について ]
面接試験、小論文および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。

日本柔道整復専門学校

自己推薦入試

自己推薦入試は、自己PRとあなたの意欲、適性を重視する入試です。

対象

  • 大学生・短大生(大学院生含む) 
  • 専門学校生
  • 社会人
  • 高校生(平成31年3月高等学校卒業見込みの者)
  • 高等学校既卒者

募集学科

日本鍼灸理療専門学校

学科
本科
(鍼灸あん摩
マッサージ指圧科)
第1部(昼間部)
※自推薦1のみ
第2部(夜間部)
※ 自推薦1のみ
専科(鍼灸科) 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

日本柔道整復専門学校

学科
柔道整復科 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

受験資格

次の各号のいずれかに該当する者。
(1)高等学校を卒業した者、および平成31年3月卒業見込みの者
(2)高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(学校教育法第90条第1項の規定により大学に入学することができる者)
(3)高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定)に合格した者、および合格見込みの者
(4)本校を第一志望とする者

試験科目

小論文400字(課題は当日発表)、面接試験

●本科※自推1のみ
学科試験(国語(古文・漢文を除く))、小論文400字(課題は当日発表)、面接試験
●専科・柔道整復科
小論文400字(課題は当日発表)、面接試験

[ 合否の決定方法について ]
本科は学科試験、面接試験、小論文および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。
専科・柔道整復科は面接試験、小論文および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。

日本柔道整復専門学校

社会人入試

社会人限定の9月入試。早期の入学決定で、進学後に備えた準備に早めに取り組めます。

対象

  • 大学生・短大生(大学院生含む) 
  • 専門学校生
  • 社会人
  • 高等学校既卒者

募集学科

日本鍼灸理療専門学校

学科
本科
(鍼灸あん摩
マッサージ指圧科)
第1部(昼間部)
※社会人1のみ
第2部(夜間部)
※社会人1のみ
専科(鍼灸科) 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

日本柔道整復専門学校

学科
柔道整復科 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

受験資格

次の各号のいずれかに該当する者。
(1)高等学校を卒業した者
(2)高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(学校教育法第90条第1項の規定により大学に入学することができる者)
(3)高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定)に合格した者
(4)本校を第一志望とする者

受験資格

社会人1
●本科
学科試験(国語(古文・漢文を除く))、小論文400字(課題は当日発表)、面接試験
●専科・柔道整復科
小論文400字(課題は当日発表)、面接試験
[ 合否の決定方法について ]
本科は学科試験、面接試験、小論文および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。
専科・柔道整復科は面接試験および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。

社会人2
●専科・柔道整復科
小論文400字(課題は当日発表)、面接試験
[ 合否の決定方法について ]
面接試験、小論文および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。

日本柔道整復専門学校

一般入試

社会人の方や高校卒業見込みの方など、全ての方が出願できる入試です。

対象

  • 大学生・短大生(大学院生含む) 
  • 専門学校生
  • 社会人
  • 高校生(平成31年3月高等学校卒業見込みの者)
  • 高等学校既卒者

募集学科

日本鍼灸理療専門学校

学科
本科
(鍼灸あん摩
マッサージ指圧科)
第1部(昼間部)
第2部(夜間部)
専科 (鍼灸科) 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

日本柔道整復専門学校

学科
柔道整復科 第1部(昼間部)
第2部(夜間部)

受験資格

次の各号のいずれかに該当する者。
(1)高等学校を卒業した者、および平成31年3月卒業見込みの者
(2)高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者(学校教育法第90条第1項の規定により大学に入学することができる者)
(3)高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定)に合格した者、および合格見込みの者

受験資格

•本科
学科試験(国語(古文・漢文を除く))、小論文400字(課題は当日発表)、面接試験
•専科・柔道整復科
小論文400字(課題は当日発表)、面接試験
[ 合否の決定方法について ]
本科は学科試験、面接試験、小論文および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。
専科・柔道整復科は面接試験、小論文および提出書類を総合的に判断し、合否を決定します。

日本柔道整復専門学校

出願から入学までの流れ

試験区分によって、提出書類が異なります。もれがないよう、チェックしながら出願の準備をしてください。

出願書類

提出書類 AO 学校長
推薦
自己
推薦
社会人 一般
1.入学願書
2.受験票・受験票控 -
3.高等学校卒業証明書
4.高等学校調査書又は成績証明書
5.学校長推薦書 - - - -
6.自己アピール書
7.入学検定料郵便振替払込受付証明書
8.受験票送付用封筒 -
*証明書等の発行日付は、平成30年4月1日以降のものであること。
*今年度において再度受験される方は、上記書類(3、4)の提出を省略できます。
*入学願書の名前と証明書の名前に相違がある場合は、新旧氏名の照合ができるものをご提出ください。
*両校に合格し、同時に入学する場合、後から必要となる書類(1、3、4)があります。
*入学金の減免措置を受ける方で、医療関係国家資格を取得している方は、免許証の写しを必ず添付してください。
注意事項
1. 提出期間内に必着のこと。(提出期限を過ぎて届いたものは受付できませんのでご注意ください)
2. 提出された出願書類および入学検定料は、理由の如何にかかわらず返戻しません。
3. 出願書類提出後は、学科・部の変更はできません。
4. 出願書類に不備または不足があった場合は、受付できませんのでご注意ください。
5. 誤って記入した場合には二本線(=)で訂正し、訂正印を押印してください。
6. 受験票が試験前日までに到着しない場合は、入試事務局にお問い合わせください。
7. 出願書類について、虚偽の事実が発見された場合には入学を取り消すことがあります。

入学検定料について

但し、日本鍼灸理療専門学校と日本柔道整復専門学校の併願の場合、基本入学検定料がそれぞれ必要になります。

*出願後の志望学科(併願学科の追加、変更等)の変更はできませんので、ご注意ください。
*AO入試の入学検定料は、上記と異なるため、AO入試ガイドにて詳細をご確認ください。
*なお、上記併願制度活用例は、同日に実施される試験にのみ適用されます。

出願から入学手続までの流れ

出願 必要事項を記入の上、出願書類一式を本校指定の出願用封筒に封入の上、出願期間内(必着)に簡易書留で郵送してください。 出願区分によって、出願書類が異なります。出願書類の一覧表でご確認ください。
受験票
送付
受付が完了しましたら、受験票等を現住所に簡易書留で郵送いたします。入学試験当日、本受験票を忘れずに持参してください。
入学試験 試験当日は受験票を必ず提示し、受付を済ませてください。 受付時間を厳守してください。原則、遅刻は認められません。 一般入試等の学科試験はマークシート方式となりますのでHBの鉛筆(シャープペンシル可)とプラスチック消しゴムを使用してください。
※試験場内の下見はできません。
合格発表 合格発表の当日、合格者に対してのみ合格通知・入学手続書類を郵送いたします。 電話による、合否等に関する問い合わせには一切応じられません。なお、入学願書に記載された現住所に送付いたしますので、必ず郵便が受け取れるよう、住所・氏名は正確に記入してください。
入学手続 合格者は、所定の期日までに学費の納入および指定する書類等を提出してください。なお、合格後所定の手続きをされない場合は、入学を辞退したものとみなします(所定の期日については、合格発表時の入学手続書類に記載)
※3月末日までに入学辞退の意思を申し出、辞退届を提出した方には、入学金を除き、授業料等は返還いたします。

*既修得単位認定について

基礎分野
本校に入学する以前に、大学、高等専門学校、若しくは医療関係職種の養成施設において、既に修得した科目のうち、本人の申請により本校が認めた科目については、入学後の本校での授業科目の履修による単位を修得したものとみなします。
対象科目・・・臨床心理、法と倫理、英語、人間と社会、基礎栄養、保健体育、コミュニケーション技法

専門基礎分野
本校に入学する以前に、医療関係職種の大学、若しくは養成施設において、既に修得した科目のうち本人の申請により本校が認めた科目については、入学後の本校での授業科目の履修による単位を修得したものとみなします。
対象科目・・・解剖学、生理学、運動学、病理学概論、リハビリテーション医学、衛生学、公衆衛生学

※但し、認定については、既に履修した科目の単位数、成績等をもって判定します。

日本柔道整復専門学校